大阪市-整骨院ヒーリングハンドブログ 本町駅徒歩1分<背骨・骨盤矯正・美療整体>

便秘症状改善トレーニング

2013年3月28日

皆さんこんにちは ヒーリングハンドの 木村 昌之 です

今回のブログは、前回の僕のブログでちらっと話していた腸腰筋のトレーニングについてお話していこうと思います。
そもそも腸腰筋というものはどういうものかというと、歩く時に足を持ち上げる筋肉なんです
なので、この筋肉が弱っていくと足を上げづらくなるため小さな段差でもつまづき易くなってしまうのです。
そんなの嫌じゃないですか

「そんなの嫌だ」という声も聞こえてきたので、そのようなことも防ぎながら、
同時に便秘の予防も出来るものすごく簡単なトレーニングがあるので紹介していこうと思います
方法としては・・・
椅子に座った状態で足を上げていき、その足の膝に両手を置き上げていく足に抵抗を加えていきます。
この抵抗の時間は3~5秒間。それを左右交互に10回行っていきましょう。

この運動と前回の僕のブログでお話した運動を続けることと、城地先生や阿部先生のブログにもある腸内細菌やツボの刺激も合わせて行って頂くことで、
便秘の症状の改善・腸の働きの改善に繋がってくるので
継続
これを意識して頑張っていきましょう!!

 

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腸内環境を整えよう

2013年3月27日

みなさんこんにちは、整骨院ヒーリングハンドの城地です!

ここ数週間に渡って便秘対策の話を掲載しておりますが、
本日は、便秘にも関係する腸内環境の話をさせていただきます

これまでも何回か腸内環境の話はさせていただいておりますが
最近、花粉症の方もおられるので最も関係している腸内環境の話にしました。

腸のなかに、善玉菌悪玉菌がいるのはご存知だとは思いますが、
現代人は悪玉菌が多く腸内環境が悪いとよく言われています。
悪玉菌が多いと、免疫力が低下し、不健康と言われて思いつくような症状が出てきます。

便秘・花粉症を含めいろいろな症状が腸内環境を整えることで解消されます。
しかも、腸内をキレイにするには食事内容も見直したほうがよく、
そうすると、血液もキレイになるのでお肌もピカピカ☆*”

私達スタッフは、10億の乳酸菌が生きたまま腸に到達するプロバイオティックを摂り、
腸内環境美化☆*”に勤めています!
詳しくはスタッフを捕まえて聞いてくださいね!

では、次回の木村先生にこうご期待!

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便秘について-vol.5-

2013年3月21日

皆さんこんにちは! ヒーリングハンド 木村昌之 です
先週に引き続き「便秘対策-トレーニング・ストレッチ編-」のお話をしていこうと思います。

前回は、けいれん性便秘の対策についてのトレーニングを紹介していきましたが、
今回は弛緩性便秘の対策についてのお話をしていきます

弛緩性の便秘には、インナーマッスルの腹横筋腸腰筋と呼ばれる筋肉の強化が必要になってきます。

今回は腹横筋に関してのトレーニングを紹介していこうと思います。
実は、以前「ぎっくり腰対策-vol.2-」で紹介したインナーマッスルのトレーニングに呼吸法を取り組むことでトレーニングすることが可能になります

その呼吸法というのが腹式呼吸です
腹式呼吸とは簡単に言うと・・・
「腹」を使って呼吸するイメージ
→「吐くときに腹をへこませ、吸うときに腹を膨らませる」というようなイメージで行なう呼吸法です。

具体的には息を吸い込む時に、お腹に空気を溜め込むイメージでお腹を膨らましながら息を吸い込みます。
そして、お腹をへこましながら息を吐いていきます。

この呼吸法を下記のトレーニングの①と②の間に入れて頂きたいのです
「①仰向けの状態で、両膝を軽く曲げます。

②その状態で、臍(へそ)を背中にくっつけるようなイメージで腹部をへこませます。  もしくは、臍(へそ)を床に押さえつけるイメージ。(床と背中の間に手やタオルを入れて、それを押しつぶすイメージ。)」

②の腹部をへこませる時に息を吐いていきましょう。
このトレーニングをしていくことで腹横筋の強化は可能になっていきます
次回は腸腰筋のトレーニングを紹介していきますね。

健康になるためには、日々のケアが必要です。
皆さん一緒に頑張っていきましょう!!

では、次回の阿部先生のブログも乞うご期待を

便秘について -vol.2-

2013年3月13日

皆さんこんにちは 整骨院ヒーリングハンドの木村です

今回の特集「便秘

これについて悩まれている方とても多いと思います。
僕・私は大丈夫」と思われている方も、実は便秘の可能性があるのです

便秘24時間以内に排便がない状態」のことなんです。
これを聞いて「当てはまってしまった」と思われた方いらっしゃるんではないでしょうか

そんな方や、既に便秘で悩まれている方にオススメの運動や、
前回、城地先生のブログにもあった「けいれん性便秘弛緩性便秘」に対して、運動の面から対策出来る方法をこれからお伝えしていこうと思います。
そもそも排便には胃や大腸・小腸の活動が必要になってくるのですが、それらの内臓は自律神経の支配を受けています。
その自律神経の中でも副交感神経の働きが高まると、内臓の活動が活発になります。
逆に交感神経の働きが高まると、活動が抑制されます。

この2つの神経のどちらか一方が優位に働くかのメリハリをつけ、バランスを整えることで排便のリズムを整えていくことが可能になります。
そして、この神経のバランスを整えていくのに有効な運動が、このブログにも何回か登場した有酸素運動です。

有酸素運動中は交感神経の働きが高まるものの、運動を止めると他の運動に比べて比較的はやく副交感神経の働きが高くなります。
他にも睡眠中にも副交感神経の働きが高くなります。
身体に適度な疲労感を与え、睡眠を促進するのも1つの方法だと考えます。

この自律神経のバランスが崩れることによって起こる便秘がけいれん性便秘です。
なので、有酸素運動を行なうことによるバランス調整が必要になってくるのです。

弛緩性便秘はこれに大腸の活動に必要な腹圧も関係してくるので、無酸素運動と呼ばれるトレーニングも必要になります。

この腹圧を高めていく運動は次回の僕のブログでお話させて頂こうと思います
では今回はこのあたりで失礼して、次回の阿部先生にバトンタッチしたいと思います
次回もお楽しみに!!

 

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ぎっくり腰対策 -vol.5-

2013年3月8日

皆さんこんにちは ヒーリングハンドブログのストレッチ・トレーニング担当の木村です

昨日は2つのストレッチとストレッチにかける基本の時間についてのお話をさせて頂きました。
今日も昨日に引き続き「ぎっくり腰対策」のストレッチ・トレーニング編です

昨日は背中~お尻までの筋肉を中心にストレッチをお伝えさせて頂いたのですが、
今日はインナーマッスルを中心に鍛える体幹トレーニング
お尻~太ももを中心とした足の筋肉のストレッチのお話をさせて頂こうと思います。
体幹トレーニング
両膝を床につけ、身体を倒し上体を両肘を使って支えます。
30秒~1分その状態をキープします。

<注意事項>
・肘の角度は90°、位置は肩の真下に置くようにして下さい。
場所を間違えると肩を痛めてしまう可能性があります。

・身体は腰が反れたり、丸くならないようにして下さい。
腰に負担がかかり過ぎてしまうと、逆に腰を痛めてしまう可能性があります。

少しでも身体のどこかに痛みを感じた際は、トレーニングを中止して下さい。
ストレッチ
椅子に座った状態で、片方の膝に反対側の足首を乗せます。
そして、そのまま上体を前に倒していき、胸と足を近づけていきます。
20~30秒間、痛気持ちいところでキープして下さい。

この運動でお尻~太ももにかけての筋肉のストレッチが可能です。

 

今回2週にかけてお伝えしてきた「ぎっくり腰対策
皆さん参考にして頂いて、ぎっくり腰だけでなく腰痛も一緒に予防し快適な生活を送っていきましょう!!

他にも、色々な対策はあるので興味のある方は気軽に当院スタッフにお尋ね下さい
来週からはまた違う特集をしていきますのでお楽しみに

 

ぎっくり腰対策 -vol.4-

2013年3月7日

皆さんこんにちは ヒーリングハンドブログのストレッチ・トレーニング担当の木村です

今週も先週に引き続き「ぎっくり腰対策」です

先週はトレーニングのインナーマッスルの強化を図る運動を説明させてさせて頂きました。
ただ、ぎっくり腰や腰痛の予防にはトレーニングも必要なのですが、ストレッチも非常に重要なんです。
なので、今回はストレッチのお話しをさせて頂こうと思います
1つ目のストレッチは・・・
あお向けで寝て、両膝を抱えます。
その状態から膝を胸に近づけ、おへそを見るように背中を丸めていきます。

この背中を丸めた状態を5~10秒間キープし、5~10秒経ったら元の姿勢に戻します。
これを10回繰り返します。

この運動をする事で、背中~腰にかけての筋肉にストレッチをかけていきます。

2つ目のストレッチは…
あお向けの状態で両膝を立てます。
そこから膝を揃えた状態で床に着くよう左右に倒していきます。

この時に膝が床に着かなくても大丈夫なので、痛気持ちいい程度の範囲内の角度で20~30秒キープします。
これを左右それぞれ10回ずつ行います。

この運動で背中~お尻までの筋肉を中心にストレッチを行なえます。

2つ目のストレッチに関してはあお向けの状態でなくても、椅子に座っている状態で、両膝を揃えて上体を捻ることで可能なので、
お仕事や勉強で長時間座りっぱなしの状態が続いてしまった場合は、是非合間に取り入れて下さい
今日のお話の最後に・・
ストレッチの時、15秒程度経ってから脳が「筋肉の繊維の柔軟性を出してあげて」という信号が出るので、
基本は1つの動きに対して20~30秒程度行なうようにしてあげて下さい
(1つ目のストレッチに関しては、腕の筋力や腹筋に力を入れるので短めに設定しています。)
それでは皆さん、「身体固まってきたな~」と感じた時は積極的にストレッチしていきましょう!!

ぎっくり腰対策 -vol.2-

2013年2月28日

みなさんこんにちは

ヒーリングハンドブログ水曜担当 木村 昌之 です。

今週の特集は「ぎっくり腰対策」です

皆さん今までになってしまったことのある方や、なりそうになった方がおられるのではないでしょうか

ちなみに、僕は小学校の時、組体操の練習中にやらかしてしまったことがあります (あまり、自信をもっていうことではなかったですね・・・)

さて、僕の過去の事はさておき・・ 運動・ストレッチでの対策の本題に入っていこうと思います!

 

ぎっくり腰や腰痛予防には皆さんも聞いたことがあるかもしれませんが、腹筋と背筋のトレーニングが必要になります

ただ、腹筋と背筋の量(パワー)があまりない方がいきなりこのトレーニングを回数やセット数もたくさんやり過ぎて、 負荷がかかり過ぎた場合、せっかく予防として行っている運動にも関わらず、腰痛を引き起こしてしまう可能性が高くなります

 

「じゃあ、どないしたらえぇの」と思われた方

?実は、ぎっくり腰や腰痛の予防に必要になってくるのは背骨を安定させる働きをもつインナーマッスルという筋肉なんです

もしかすると、インナーマッスルという言葉聞いたことある方いらっしゃるのではないでしょうか

サッカーの長友選手がインテルへ移籍する時期によくTVや健康雑誌などで取り上げられたキーワードです

最近ではロ○グブ○スダイエットなどでも取り上げられている言葉ですね。

実は腹筋一つをとってもその中は、腹直筋・外腹斜筋・内腹斜筋・腹横筋の4つに分けられるのです。 そして、この腹横筋という筋肉がインナーマッスルの一つに含まれるのです。

なので、このインナーマッスルのトレーニングを行う事が負荷のかかり過ぎるトレーニングの前に取り入れて頂きたいメニューなんです。

方法はすごく簡単です

①仰向けの状態で、両膝を軽く曲げます。

②その状態で、臍(へそ)を背中にくっつけるようなイメージで腹部をへこませます。  もしくは、臍(へそ)を床に押さえつけるイメージ。(床と背中の間に手やタオルを入れて、それを押しつぶすイメージ。)

この運動を最初は5秒間を3回行い、1or2週続けた後に回数を増やしていくか、回数は変えずセット数を増やしていくかをオススメします。

ただ、この時に注意して頂きたいことは、

●決して無理をしないこと。?? ●反動をつけて行わないこと。

●行ってみて、痛みが増す時は速やかに中止すること。

●痛みが激しい時に行わないこと。 ? ●自分にあったペースで続けること。

これらのことは、必ず頭においていてトレーニングするようにして下さい

まだまだ寒いこの時期、冷えて筋肉も固まりやすくなっていたり、年度末で仕事が忙しく疲労が蓄積していたりと 様々だとは思いますが、体に異常が出てしまうと色々な事に対して支障をきたしてしまうと思うので、 出来る範囲でのしっかりとした対策を行っていきましょう

では次回、対策に関して様々な観点から話をして頂く阿部先生にバトンタッチしたいと思います

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花粉症対策! -vol.5-

2013年2月20日

皆さんこんにちは
ヒーリングハンドブログ水曜担当の治療スタッフ木村です

前回の城地先生に引き続き今回も花粉症対策です。
そして、今回も運動・ストレッチ編として進めていこうと思います

先週、花粉症の症状緩和の運動としては「水泳」があまり良くないとお話しさせて頂きました。

その理由が・・・

アレルギー疾患を悪化させる物質の消毒用の塩素等を水と一緒に体内に入れてしまう可能性が高いので、目や鼻を刺激し、粘膜を傷めてしまう。

その他にも、

湿度の差があり過ぎることで、鼻づまりの症状が悪化することがあります。

特に、室内プールの環境は水面に近いところは湿度が高いが、プールサイドでは暖房の影響で乾燥しがちであるために粘膜への負担がかかり、花粉症の症状である鼻づまりなどの症状を引き起こさせてしまう。

これらのことからあまりオススメすることが出来ないのです。
なので、先週言わせて頂いた室内で行える有酸素運動やヨガは花粉にあたる機会も減らしながら、
血管収縮の作用があるホルモンを出してくれるため、鼻づまりの症状改善につながっていきます。

そして、ヨガなどの柔軟性が必要な運動に対して抵抗感のある方、
全く心配する必要ございません!!

筋肉の柔軟性獲得には約3ヶ月必要なので、無理をしない程度の痛気持ちいい範囲でのストレッチなどを行っていくようにして下さい。
そうすることで、花粉症の症状改善しながら疲労の溜めにくく、
怪我のしにくい身体作りが可能になっていきます

是非、これを見られている方、友人・会社の同僚など周囲の人と一緒に楽しみながらしてみてください

 

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花粉症に良い食べ物は?

2013年2月18日

こんにちわ!月曜担当の整骨院ヒーリングハンドの城地です!

今週も先週に引き続き花粉症についてです!

花粉症に効く食べ物といわれているものの多くに共通する成分がポリフェノール
ポリフェノールと言えば赤ワインが有名ですね!

ポリフェノールとは、ほとんどの植物に含まれている、
光合成によってできた色素や苦味の成分のことで、約5000種類以上もあると言われています。
それぞれの種類ごとに効用をもっていますが、共通しているのは強い抗酸化作用があることです。
ポリフェノールの効果と種類>

ポリフェノールの主な効用としては、
老化やさまざまな健康を害する原因といわれている活性酸素を除去する働きがあります。

赤ワイン⇒プロアントシアジニン

お茶⇒カテキン

大豆⇒大豆イソフラボン

そば⇒ルチン

赤色色素⇒アントシアニン

コーヒー⇒クロロゲン酸

たまねぎ⇒ケルセチン

などが有名です。
近年ポリフェノールは5大栄養素、炭水化物・脂肪・たんぱく質・ビタミン・ミネラル、
さらに食物繊維に次ぐ、7番目の栄養素としてとても注目を集めている成分なのです。
花粉症の症状をできるだけ軽くするためには、免疫力を高めるビタミン・ミネラル類や、
ポリフェノールを多く含む野菜などをしっかり食べると効果的です。
また甘いものや動物性タンパク質(高タンパク質)、脂肪をとり過ぎないようにバランスのとれた食生活をすることが大切です。

毎日規則正しい食事、日本の昔ながらの和食中心で野菜をたくさん摂る食生活がいかに健康に良いかが分かりますね。

またストレスをためないようにすることも大切ですので、あまり神経質になることはかえって逆効果です。
自分にできることから始めてみてはいかがですか?

 

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花粉症対策! vol.2

2013年2月13日

皆さんこんにちは
二回目の登場、治療スタッフの木村です

本日のブログは城地先生からの流れのまま「花粉症対策」をお話しさせて頂こうと思います
今回は運動と花粉症の関係性のお話しをしたいと思います。

花粉症とはアレルギー反応であるということをご存知の方もいらっしゃると思います。
この反応を運動によって解消していくことは正直難しいと思います
ただ、花粉症の症状を緩和することは可能なんです
花粉症の方で、今までに運動している間鼻水・くしゃみがあまり出なかった経験をされた方はいるのではないでしょうか

実は運動によって分泌されるホルモンによってそのことが起きているのです
そのホルモンの正体は「アドレナリン」です

このホルモンのはたらきは血管を収縮させ、鼻の粘膜を収縮させるので、結果的に鼻づまりがとれます

また、自律神経の副交感神経のはたらきによって、身体全体の緊張がとれ、筋肉・血管などが弛緩します。
このリラックス状態は、鼻の粘膜の過敏性を低下させる効果があります。
なので、次の日に全身の疲れが残らない程度の運動であれば症状の軽減に効果的だと考えられます。

ただ、花粉症の方に控えて頂きたい運動があり、それが「水泳」です。

水泳は花粉を洗い流すので花粉症の人にとって良いように思われがちですが、プールの水に含まれている消毒用の塩素等が目や鼻を刺激し、粘膜を傷めてしまうため、花粉症を悪化させてしまう事になりかねません

なので、室内の運動は花粉に当たる機会が減るので良いのですが、花粉症の症状をお持ちの方は機械での有酸素運動やヨガなど、負荷の比較的軽度の運動をオススメします

僕も中学の頃から毎年花粉症と格闘しているので、皆さん一緒に頑張っていきましょう

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